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読んであげるなら2歳から自分で読むなら小学生低学年だそうです。色がないからこそ!楽しめるのかもしれません。森の中って子どもにとって不思議ワールドなんでしょうね。

コチラですっ♪

2017年06月22日 ランキング上位商品↑

シリーズ マリー・ホール・エッツもりのなか (世界傑作絵本シリーズ) [ マリー・ホール・エッツ ]

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懐かしいもの。娘は2歳のときに最初から最後まで暗唱できました!天才??と思ったのもつかの間、4歳半の今では全くきれいさっぱり記憶消去されてます。白黒で派手さは無いですが、真剣な顔で聞いてくれています。まだ全然興味を示しません。喜んでくれるとうれしいです。2歳の子供の寝かしつけのときに読んでいます。白と黒!めずらしくモノクロな絵本です。私自身!カラーイラストが好きなのですが!モノクロイラストが!この本の文章にあっていると思いました。うちはスラスラよんでいたので、もう少し小さくても自分で読めそうです。大人も楽しめるのでは。読み聞かせるなら2歳くらいからOKの絵本です。はい!迷わず私の一番好きな絵本です。読み聞かせしやすいです。白黒でシンプルな絵です。どなたかがおすすめ絵本としてあげてらしたので。モノクロの絵は!どこかユーモラスです。白黒の絵本なので!パッと見は地味で!子供がすすんで手に取るタイプの絵本ではないと思うのですが!是非お母さんが手にとって読み聞かせてください。森の中で次々に現れる動物たちと一緒に歩いていく男の子。読み聞かせるとクフクフ笑いながら効いていました。でも、色がなくても何の違和感もない、引き込まれる絵本でした。1歳の息子に買いました。いまどきのもの。。届いて読ませてみると!とてもシンプルな小さな子ども向けの絵本らしいお話し。買って見ました。子供に送る本ベストスリーの中にももちろん入ります。独特の世界観です。絵がモノトーンで描かれているのですが、それもなお子供の想像力を沸かせるとてもいい本だと思います。あまり色のない絵本なので、子どもの反応はどうかなあ?と思っていました。最後にお父さんがでてきたときに、読んでいる私も、大きな安心感につつまれました。きっと、子どももそうだと思います。読み終わった後不思議な気分になる本でした。お話が進むにしたがって!動物たちが行列に加わっていきます。もりのなかの不思議な世界に!子供もお母さんも一緒に入り込めます。それがね、次々に登場する動物の行動がなぜだか子どもの気持をすごく動かすようです。けど、こちらも読んであげると未だに大好きです。とても想像力が働く絵本だと思います。全てパーフェクトな作品です。絵に一目ぼれのもの等々!いろいろ選べて楽しかった♪・・・のですが購入の次の日がポイント10倍の日でなきました・・・(笑)雑誌でおすすめされていたので購入。ゆっくりページをめくるような文章構成になっていて!小さい子にも分かりやすいと思います。猿が加わるシーンの「ぎょうれつだ! ぎょうれつだ! ぼくらは、ぎょうれつだいすきだ!」のフレーズが特に気に入ったようで真似するようになりました。エッツのこのやさしさ、世界観、魔法の世界に引き込まれるような感じ。内容はとても面白いです。定番の絵本というワイフの意見で購入しました。(必死で覚えようとし!頭の体操になります)白黒の絵が かえって新鮮です。簡単なストーリーなのに!ワクワクドキドキ!最後にほんわり安心できる展開です。だんだん増えて行く動物達に、子供は興味津々になりますよ。とある文庫に設置するべく絵本を大量購入しました。読書サポーター養成講座で、講師の先生に紹介していただいた「よい絵本」の一冊。一緒に読める日が楽しみです。絵本のすばらしさが凝縮されている気がします。絵が凝っていないのがむしろいいかんじ。