それ位!お気に入りなようです。何度も「ちちご(いちご)」と本を持ってきては読んでとせがみます。買ってよかった!イチゴの季節は、毎日何回も読まされました。

こちらです♪

2017年06月22日 ランキング上位商品↑

シリーズいちご (幼児絵本シリーズ) [ 平山和子 ]

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イチゴと話をしているみたいで!ほのぼのする内容です。いちごが大好きで、この春は毎日食べていました。2歳児用に購入しました。絵もきれいで!時々蜂やありなども書いてありそれもよかったです。「さあどうぞ」「食べてください。支援センターで見かけ 楽天ブックスにあると知っていれば もっと早く購入の決断をしていました。息子の大好きな本でした。届いて早速我が子に渡したら大喜びでキャッキャ言いながら読んでいます。いちごをなでなで・・・。いちごが育ってゆく過程には!まだ興味を持たないかな・・・?と思っていましたが!そんなことはなく。2歳の娘に購入。とっても優しい絵本です。いちごが本当に美味しそうで!娘は絵のいちごをつまんで口に「あむ」と楽しそうに食べるフリをしていました。いちご好きの娘がいちごの絵本を欲しがって ずっと探していました。「くだもの」のイチゴのイラストが大好きな我が子の為に購入した絵本です。イチゴの実がなる過程が鮮明に描かれています。イチゴだけの絵本ってありそうでなかなかないものなんですね〜お気に入りらしく「読んでくれ」と言わんばかりに持ってきて「ハイ」と渡されます。絵がリアルで!子供でも理解出来るようです。絵がとてもすてきで!子供の経験を増やす意味でとてもおすすめです。我が家でもイチゴの鉢植えを作ってあげたので、毎日『いちごできたかなー?』と眺めています。3歳の娘が大変ないちご好きです。春になって花が咲いて、実がなって、だんだんそれが赤く大きくなって・・・と、いちごができるまでを楽しんでいるようです。やはり!最後から2枚目の!いちごがテンコ盛りになっている絵のページが大好き。食べ物としての苺にとどまらず、その生命を慈しむ心に溢れています。1歳の子どもの心にも!何か響くものがあるようですし!もっと大きくなってからも!この絵本を通じて教えられることはたくさんあると思います。話もシンプルですがかわいいです。お気に入りです♪『くだもの』『やさい』もよかったけど、この本にはさらに感動しました。先日いちご狩りにも行ったのでタイムリーかなと思い、購入しました。(笑) 買ってからまだ10日位ですが、何十回も読まされています。もともと大好きなイチゴでしたので大喜び。食べるマネをして喜んでおり、時折私にも食べさせてくれます。楽しいだけ、美しいだけではない絵本です。子供もしっかり見入っています。まだ2歳前の娘には!葉っぱだけのいちごは理解できないようでしたが!育てているいちごと一緒に見たりして!段々わかるようになるかな。いちごが大好きなもうすぐ2歳の娘のために購入。」というページは1歳半の息子が大好きで!そのページばかり読まされニコニコしていました。「たんぽぽ」と同じ作者さんで!絵は実写的でみごとです。友人の子(2歳)にプレゼントします。このシリーズのファンです。最近の大きな甘いいちごと違い、昔の小ぶりですっぱいいちごだったので懐かしかったです。やっぱり絵が温かくて好きです。案の定!大喜びです!!この本を読んだ後!我が家の2歳の息子をイチゴ狩りに連れて行きました。それからはこの本のイチゴの絵を見ながら、赤いイチゴを口に入れるまねをしては「美味しいー」、青いイチゴを口に入れるまねをしては「酸っぱいー」などと遊ぶようになりました。人は他の生き物の命の犠牲の上に生きているのだという!厳しい現実も見え隠れします。ただ!いちごは「くだもの」に描かれている物のほうが美味しそうでした(笑)こちらはいちごの成長の様子がわかる絵本なので!成熟した真っ赤ないちごが好きな小さい子には物足らないかも。2歳の娘がすごーく気に入って、毎晩読んでってもってきます。とにかく絵がリアルでかわいいし、これは大人も楽しめる本です。。冬まだ雪をかぶったいちご(のはっぱ)が春になって花を咲かせ、実をつけ赤く熟して「さぁどうぞ!」というまでの過程を楽しめます。寒い冬を通り抜け、長い時間をかけて実ったいちごに「おいしそうな いちご、どうも ありがとう」と語りかけます。